mr6 BCam 電子 黒板 カメラ 土木・測量・工事・建設

mr6 BCam 電子 黒板 カメラ 土木・測量・工事・建設


●注意
 機能が多い為、全ての機能を使いこなす為には詳細な条件設定が必要になります
 その為、ある程度の知識とスキルが無いと全ての機能を使いこなす事は出来ません
 導入に不安がある方は他のカメラアプリをお使い下さい
●動作環境
・Android 2.2以上の携帯端末(「GPS→住所」は要:GPS機能・ネット通信)
・チャージはPlayマーケットが必要です
 「購入ボタン」を押した後はメイン画面に戻るまで端末の操作は一切行わないで下さい
・撮影時にエラーが出る場合は、条件の、撮影サイズ・プレビューサイズ・画質・メモリ対策、等で調整して下さい
●HPの「黒板カメラ」に説明が記載してあります
●チャージが無い場合は各所で使用制限があります
●画面の解像度、撮影の解像度を個別に設定出来ますが、画面のイメージ通りに撮影したい場合は画面の解像度と撮影の解像度の横:縦の比率を一致させて使用して下さい
 特性が理解出来る方はその限りではありません
●終了は必ず◎ボタンで終了して下さい(各種データの保存が確実になります)
 HOMEキーで抜けた場合、次回の起動時にメモリ不足で起動出来ない場合があります
●普通の黒板の色(緑)にする場合の一般的な色は(255, 24, 72, 23)です
●画面に見えていない機能
・画面の四隅をタップするとそれぞれの角に黒板が吸着します
・黒板をピンチイン・ピンチアウトすると1%単位で黒板を縮小・拡大します
・[↑]・[↓]ボタンは5%単位で黒板を拡大縮小します(5%単位に値を調整します)
●黒板に表示するデータ(入力データ)はすべて複数行の入力が可能です
 また、各項目ごとに、
 色、サイズ、表示位置、上下左右のマージン指定、表示・非表示等が細かく設定できます
●色は16777216色+アルファ指定(透過度)で設定出来ますのでmr6 BCamならではのシースルー黒板が可能です
●写真(画像ファイル)の格納先は SDストレージの mr6/camera フォルダになります
●GPS→住所変換
 GPSの単独測位では誤差が大きいのでマップを併用します(GPSとネット通信が必須です)
 マーカをタッチすると住所が表示されます
●黒板の一覧を画像とユーザー黒板の書式で記載しました
http://isoft.sakura.ne.jp/mr6.civil.works/mr6_bcam_board.html
●ユーザー黒板のページを改訂しました
http://isoft.sakura.ne.jp/mr6.civil.works/mr6_bcam_user_board.html

-更新履歴-
ver.1.07.10
●解像度の表示を3種類表示するように変更しました
 (1)横に対する縦の比率 4:X
 (2)画素数(/10000)
 (3)横x縦
 撮影サイズとプレビュー画面で、(1)を同じものを使用すると画面のイメージで撮影する事が出来ます
ver.1.07.00
●EXIF情報の項目を追加しました
ver.1.06.90
●カメラのズームイン・ズームアウト機能を追加しました
●上記に伴いアイコンの位置を変更しましたver.1.06.80
●EXIFに位置情報を付加出来るようにしました(条件)
 黒板データ入力の「GPS→住所」でGPSの測位結果、又は、地図のタップ位置を使用します
ver.1.06.70
●1280x960の写真にEXIFを付加出来るようにしました(条件)
ver.1.06.60
●1280x960の写真を作成する事が出来るようになりました
 ファイル名の最後が _cals.jpg で作成されます
 解像度が大きな写真から切り出して作成すると撮影時のイメージとずれますので、どの解像度の写真からでも1280x960のサイズに調整します
 撮影に使用する解像度の横縦の比率が4:3ではない場合に写真の変形が起きますので、写真から切り出して加工します
 ※条件で基準を指定する事により、幅広の写真の場合左か右、幅狭の写真の場合は下か上、を切り出します
 どんな解像度でも、横縦の比率が4:3でなくても、1280x960の写真を作成出来ますが、イメージ通りの撮影がやり易い以下をお勧めします
 ・1280x960に近い解像度を使用する
 ・横縦の比率が4:3に近い解像度を使用する
 ・1600x1200等の1280x960より大きいサイズの解像度を使用する
 ・プレビュー画面の解像度を横縦の比率が4:3に近いものを使用する
●1280x960の写真用に黒板を貼らないモードを追加しました
 手持ち黒板の使用時にご利用下さい
 過去の写真のリサイズも出来ますver.1.06.50
●外部カメラを使用する事が出来るようにしました
外部カメラで撮影後黒板を貼った写真を作成します
※必要:過去に撮影した写真に黒板を貼る
端末のカメラの全ての機能(ズーム、露出、ホワイトバランス等(外部カメラの仕様に依存します))を使う事が可能ですが、外部カメラの仕様により写真サイズ等が調整される場合があります
ver.1.06.30
●ファイルリストにおいて
黒板データファイルの場合、「工事名・工事件名」、「工種・工事場所」、「測点・位置」を表示、
画像ファイルの場合、画像サイズとファイルサイズを表示、
するようにしました
ver.1.06.00
●内蔵黒板の画像表示選択機能を追加しました
 メイン画面の右上の黒板アイコンをタップして下さい
 条件の内蔵黒板の選択も使用出来ます
ver.1.05.60
●黒板だけの画像ファイルを作成出来るモードをシースルー黒板に対応しました
・黒板画像 png の作成□
 ファイル名の最後が _borad.png になります
 シースルー黒板を使用する場合はこちらを使用して下さい
・黒板画像 jpg の作成□
 ファイル名の最後が _borad.jpg になります
 シースルー黒板も普通の黒板になります
※両方のファイルを作成する事も可能です
※共に「過去に撮影した写真に黒板を張る」のチャージが必要です
※他のアプリを使用して任意の画像に黒板を貼る事が可能になります
ver.1.05.50 
●黒板だけの画像ファイルを作成出来るモードを追加しました
 条件:黒板画像ファイルの作成□で設定します
 ファイル名の最後が _borad.jpg になります
 ※「過去に撮影した写真に黒板を張る」のチャージが必要です
 これにより他のアプリを使用して任意の画像に黒板を貼る事が可能になります
ver.1.05.40 
●端末のコンパスを使用して地図を回転させるモードを追加しました
ver.1.04.80
●ユーザー黒板のコマンドを追加しました
http://isoft.sakura.ne.jp/mr6.civil.works/mr6_bcam_board_user.html
・角丸矩形の塗りつぶし
 arect_fill_tit
 arect_fill
・角丸矩形の描画
 arect_tit
 arect
ver.1.04.70
●文字データの入力画面で色の指定をリストから選択出来るようにしました
ver.1.04.60
●黒板に使用する色を自由に設定(色名,ARGB)出来るようにしました(条件)
 http://isoft.sakura.ne.jp/mr6.civil.works/mr6_color.html
●黒板に使用する色をリストから選択出来るようにしました
 タップだけで色を指定する事が出来ます
ver.1.04.50
●角が丸い黒板を使用できるようにしました(条件)
●ユーザー黒板で使用する場合はユーザー黒板ファイルの内容の変更が必要になる場合があります
 黒板の色をrect_fillで指定している場合はrect_fill_titに変更して下さい
 黒板のを外枠をrectで指定している場合はrect_titに変更して下さい
 以下のユーザー黒板のサンプルは変更済みです
 http://isoft.sakura.ne.jp/mr6.civil.works/mr6_bcam_board_user.html
 右クリックで保存出来ます
ver.1.04.20
●現場での文字入力を軽減する処理を追加しました
 予め文字列を登録しておき、リストからタップにて黒板データの入力欄に入力出来ます
 「説明」の中に内容の記載があります●ver.1.04.20
現場で黒板データを入力するのは大変なので、予め文字列を登録しておき簡単に黒板データに使用出来る機能を追加しました
PC又はスマホのエディタを使用してSDストレージにファイルとして登録します
格納するフォルダとファイル名は、
SDストレージ\mr6\camera\mr6_temp_str.utf8 ※文字コードはutf8です
黒板データの登録→「登録文字列」ボタンで起動するとファイルが無い場合は自動的に初期ファイルを作成しますのでそれを元に編集して下さい
尚、エディタを予めインストールしておいて下さい
例)ES ファイルエクスプローラー
●編集時の注意
1行のデータを1ブロックとして処理しますので、複数行のデータを扱う時には「改行コード」を使用します
「改行コード」は以下の3種類が使えますが、スマホとPCで違いがあります
/n(半角2文字) ※スマホ・PCどちらの編集でも使用出来ます
\n(半角2文字) ※スマホでの編集専用
¥n (半角2文字)※PCでの編集専用

Recent changes:
ver.1.07.50
●アプリの説明を表示する機能を追加しました
 終了時にボタンが表示されます
ver.1.07.40
●定点カメラ機能を追加しました
 三脚がついたカメラアイコンをタップする事でオン・オフが切り替わります
 施工前の写真を透過度を指定してカメラのプレビュー画面に重ねる事で同じ位置の写真が撮影しやすくなります
 透過度は条件で0~255(基準:128)の間で設定出来ますがあまり極端な値は見づらくなります
 重ねる写真は「選択」で指定した写真になります
●5種類のアイコンを変更しました
ver.1.07.30
●作成されるファイル名に黒板データの入力項目の文字列を追加出来るようにしました(条件)
 15種類ある項目の中から選択します
 2種類の文字列をそれぞれ選択して追加出来ます(1種類でも可)
 例)2014-09-07_09-12-24_工事名_工事場所
ver.1.07.20
●黒板を貼りつけた写真、及び、オリジナルの写真にEXIF情報を付加する機能を追加しました(条件)
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●注意
 機能が多い為、全ての機能を使いこなす為には詳細な条件設定が必要になります
 その為、ある程度の知識とスキルが無いと全ての機能を使いこなす事は出来ません
 導入に不安がある方は他のカメラアプリをお使い下さい
●動作環境
・Android 2.2以上の携帯端末(「GPS→住所」は要:GPS機能・ネット通信)
・チャージはPlayマーケットが必要です
 「購入ボタン」を押した後はメイン画面に戻るまで端末の操作は一切行わないで下さい
・撮影時にエラーが出る場合は、条件の、撮影サイズ・プレビューサイズ・画質・メモリ対策、等で調整して下さい
●HPの「黒板カメラ」に説明が記載してあります
●チャージが無い場合は各所で使用制限があります
●画面の解像度、撮影の解像度を個別に設定出来ますが、画面のイメージ通りに撮影したい場合は画面の解像度と撮影の解像度の横:縦の比率を一致させて使用して下さい
 特性が理解出来る方はその限りではありません
●終了は必ず◎ボタンで終了して下さい(各種データの保存が確実になります)
 HOMEキーで抜けた場合、次回の起動時にメモリ不足で起動出来ない場合があります
●普通の黒板の色(緑)にする場合の一般的な色は(255, 24, 72, 23)です
●画面に見えていない機能
・画面の四隅をタップするとそれぞれの角に黒板が吸着します
・黒板をピンチイン・ピンチアウトすると1%単位で黒板を縮小・拡大します
・[↑]・[↓]ボタンは5%単位で黒板を拡大縮小します(5%単位に値を調整します)
●黒板に表示するデータ(入力データ)はすべて複数行の入力が可能です
 また、各項目ごとに、
 色、サイズ、表示位置、上下左右のマージン指定、表示・非表示等が細かく設定できます
●色は16777216色+アルファ指定(透過度)で設定出来ますのでmr6 BCamならではのシースルー黒板が可能です
●写真(画像ファイル)の格納先は SDストレージの mr6/camera フォルダになります
●GPS→住所変換
 GPSの単独測位では誤差が大きいのでマップを併用します(GPSとネット通信が必須です)
 マーカをタッチすると住所が表示されます
●黒板の一覧を画像とユーザー黒板の書式で記載しました
http://isoft.sakura.ne.jp/mr6.civil.works/mr6_bcam_board.html
●ユーザー黒板のページを改訂しました
http://isoft.sakura.ne.jp/mr6.civil.works/mr6_bcam_user_board.html

-更新履歴-
ver.1.07.10
●解像度の表示を3種類表示するように変更しました
 (1)横に対する縦の比率 4:X
 (2)画素数(/10000)
 (3)横x縦
 撮影サイズとプレビュー画面で、(1)を同じものを使用すると画面のイメージで撮影する事が出来ます
ver.1.07.00
●EXIF情報の項目を追加しました
ver.1.06.90
●カメラのズームイン・ズームアウト機能を追加しました
●上記に伴いアイコンの位置を変更しましたver.1.06.80
●EXIFに位置情報を付加出来るようにしました(条件)
 黒板データ入力の「GPS→住所」でGPSの測位結果、又は、地図のタップ位置を使用します
ver.1.06.70
●1280x960の写真にEXIFを付加出来るようにしました(条件)
ver.1.06.60
●1280x960の写真を作成する事が出来るようになりました
 ファイル名の最後が _cals.jpg で作成されます
 解像度が大きな写真から切り出して作成すると撮影時のイメージとずれますので、どの解像度の写真からでも1280x960のサイズに調整します
 撮影に使用する解像度の横縦の比率が4:3ではない場合に写真の変形が起きますので、写真から切り出して加工します
 ※条件で基準を指定する事により、幅広の写真の場合左か右、幅狭の写真の場合は下か上、を切り出します
 どんな解像度でも、横縦の比率が4:3でなくても、1280x960の写真を作成出来ますが、イメージ通りの撮影がやり易い以下をお勧めします
 ・1280x960に近い解像度を使用する
 ・横縦の比率が4:3に近い解像度を使用する
 ・1600x1200等の1280x960より大きいサイズの解像度を使用する
 ・プレビュー画面の解像度を横縦の比率が4:3に近いものを使用する
●1280x960の写真用に黒板を貼らないモードを追加しました
 手持ち黒板の使用時にご利用下さい
 過去の写真のリサイズも出来ますver.1.06.50
●外部カメラを使用する事が出来るようにしました
外部カメラで撮影後黒板を貼った写真を作成します
※必要:過去に撮影した写真に黒板を貼る
端末のカメラの全ての機能(ズーム、露出、ホワイトバランス等(外部カメラの仕様に依存します))を使う事が可能ですが、外部カメラの仕様により写真サイズ等が調整される場合があります
ver.1.06.30
●ファイルリストにおいて
黒板データファイルの場合、「工事名・工事件名」、「工種・工事場所」、「測点・位置」を表示、
画像ファイルの場合、画像サイズとファイルサイズを表示、
するようにしました
ver.1.06.00
●内蔵黒板の画像表示選択機能を追加しました
 メイン画面の右上の黒板アイコンをタップして下さい
 条件の内蔵黒板の選択も使用出来ます
ver.1.05.60
●黒板だけの画像ファイルを作成出来るモードをシースルー黒板に対応しました
・黒板画像 png の作成□
 ファイル名の最後が _borad.png になります
 シースルー黒板を使用する場合はこちらを使用して下さい
・黒板画像 jpg の作成□
 ファイル名の最後が _borad.jpg になります
 シースルー黒板も普通の黒板になります
※両方のファイルを作成する事も可能です
※共に「過去に撮影した写真に黒板を張る」のチャージが必要です
※他のアプリを使用して任意の画像に黒板を貼る事が可能になります
ver.1.05.50 
●黒板だけの画像ファイルを作成出来るモードを追加しました
 条件:黒板画像ファイルの作成□で設定します
 ファイル名の最後が _borad.jpg になります
 ※「過去に撮影した写真に黒板を張る」のチャージが必要です
 これにより他のアプリを使用して任意の画像に黒板を貼る事が可能になります
ver.1.05.40 
●端末のコンパスを使用して地図を回転させるモードを追加しました
ver.1.04.80
●ユーザー黒板のコマンドを追加しました
http://isoft.sakura.ne.jp/mr6.civil.works/mr6_bcam_board_user.html
・角丸矩形の塗りつぶし
 arect_fill_tit
 arect_fill
・角丸矩形の描画
 arect_tit
 arect
ver.1.04.70
●文字データの入力画面で色の指定をリストから選択出来るようにしました
ver.1.04.60
●黒板に使用する色を自由に設定(色名,ARGB)出来るようにしました(条件)
 http://isoft.sakura.ne.jp/mr6.civil.works/mr6_color.html
●黒板に使用する色をリストから選択出来るようにしました
 タップだけで色を指定する事が出来ます
ver.1.04.50
●角が丸い黒板を使用できるようにしました(条件)
●ユーザー黒板で使用する場合はユーザー黒板ファイルの内容の変更が必要になる場合があります
 黒板の色をrect_fillで指定している場合はrect_fill_titに変更して下さい
 黒板のを外枠をrectで指定している場合はrect_titに変更して下さい
 以下のユーザー黒板のサンプルは変更済みです
 http://isoft.sakura.ne.jp/mr6.civil.works/mr6_bcam_board_user.html
 右クリックで保存出来ます
ver.1.04.20
●現場での文字入力を軽減する処理を追加しました
 予め文字列を登録しておき、リストからタップにて黒板データの入力欄に入力出来ます
 「説明」の中に内容の記載があります●ver.1.04.20
現場で黒板データを入力するのは大変なので、予め文字列を登録しておき簡単に黒板データに使用出来る機能を追加しました
PC又はスマホのエディタを使用してSDストレージにファイルとして登録します
格納するフォルダとファイル名は、
SDストレージ\mr6\camera\mr6_temp_str.utf8 ※文字コードはutf8です
黒板データの登録→「登録文字列」ボタンで起動するとファイルが無い場合は自動的に初期ファイルを作成しますのでそれを元に編集して下さい
尚、エディタを予めインストールしておいて下さい
例)ES ファイルエクスプローラー
●編集時の注意
1行のデータを1ブロックとして処理しますので、複数行のデータを扱う時には「改行コード」を使用します
「改行コード」は以下の3種類が使えますが、スマホとPCで違いがあります
/n(半角2文字) ※スマホ・PCどちらの編集でも使用出来ます
\n(半角2文字) ※スマホでの編集専用
¥n (半角2文字)※PCでの編集専用

Recent changes:
ver.1.07.50
●アプリの説明を表示する機能を追加しました
 終了時にボタンが表示されます
ver.1.07.40
●定点カメラ機能を追加しました
 三脚がついたカメラアイコンをタップする事でオン・オフが切り替わります
 施工前の写真を透過度を指定してカメラのプレビュー画面に重ねる事で同じ位置の写真が撮影しやすくなります
 透過度は条件で0~255(基準:128)の間で設定出来ますがあまり極端な値は見づらくなります
 重ねる写真は「選択」で指定した写真になります
●5種類のアイコンを変更しました
ver.1.07.30
●作成されるファイル名に黒板データの入力項目の文字列を追加出来るようにしました(条件)
 15種類ある項目の中から選択します
 2種類の文字列をそれぞれ選択して追加出来ます(1種類でも可)
 例)2014-09-07_09-12-24_工事名_工事場所
ver.1.07.20
●黒板を貼りつけた写真、及び、オリジナルの写真にEXIF情報を付加する機能を追加しました(条件)

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